グラン・パレ・ナショナル・ギャラリー(国立グラン・パレ美術館)/科学技術博物館「発見の殿堂」

Grand Palais 3
Grand Palais 3 / Abeeeer
スポンサーリンク

グラン・パレ・ナショナル・ギャラリー旅行記ブログ

A feed could not be found at http://blogsearch.google.com/blogsearch_feeds?q=%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%AC%E3%80%80%E3%83%91%E3%83%AA%E6%97%85%E8%A1%8C%E8%A8%98+-%E3%81%AA%E3%81%86%EF%BC%81&hl=en&biw=1009&bih=744&output=rss

[ad#Adsense 336 280]

グラン・パレ・ナショナル・ギャラリーに関するツイート/つぶやき

[twitter-feed mode=”search” term=”グラン・パレ”]
[twitter-feed mode=”search” term=”Grand Palais”]
Grand Palais
Grand Palais / oiyana

グラン・パレ・ナショナル・ギャラリーの詳細地図

Loading
地図の中心へ
交通状況
自転車で行く
乗換
Google Mapsルートを検索

グラン・パレ・ナショナル・ギャラリー 科学技術博物館「発見の殿堂」 データ

概要
グラン・パレは、1900年に開催されたパリ万博のメイン会場として建設されたパリを代表する建築物の一つです。パリ万博の終了後は、芸術家団体が主催する展覧会が数多く開かれ、近代芸術の潮流を生み出してきました。また、パリ見本市、モーターショー、航空展示会などのフランスの産業・科学関連の展示会も開かれるようになりました。
1937年には、グラン・パレの西側部分に「パレ・ド・ラ・デクーヴェルト(Palais de la De’couverte)科学技術博物館」が開館。さらに1959年に、当時のアンドレ・マルロー文化相がグラン・パレの一部をグラン・パレ・ナショナル・ギャラリーへと改装。1993年に中央部のガラス屋根が崩落した後、12年間もの間閉鎖して大規模な改修が行われ、2005年9月に再オープンしています。
Anish Kapoor au Grand Palais : Leviathan
Anish Kapoor au Grand Palais : Leviathan / workflo
現在、グラン・パレは常設の国立グラン・パレ美術館(Galeries nationales du Grand Palais)と科学技術博物館「発見の殿堂(Palais de la De’couverte)」として使われている他、本堂の「Le Nef」と呼ばれる中央部のスペースでは一流デザイナーによるファッションショーや展示会などが開れています。
Le grand hall du Palais de la De'couverte (Paris)
Le grand hall du Palais de la De’couverte (Paris) / dalbera
住所
3 Avenue du General Eisenhower 75008 Paris
交通アクセス
メトロ1・13号線のシャンゼリゼ・クレマンソー/Champs-Elysees Clemenceau駅下車。美術館の入口はジェネラル・アイゼンオウエ/Avenue du General Eisenhower 通りにあります。
Tel
01 44 13 17 30
料金
10ユーロ前後(特別展示内容により異なります)
パリ・ミュージアム・パリの利用可
開館時間
10:00~20:00(特別展示内容により異なります)
休館日
火曜日、5月1日、12月25日 (特別展示がない期間は休館)
公式オフィシャル・サイト
Grand Palais フランス語、英語
MMF|グラン・パレ・ナショナル・ギャラリー 日本語
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク